ウォルナット材をベースにした、シックで落ち着いた雰囲気の時計。岡山県在住の玩具作家・若林孝典さんの作品です。
文字盤は偶数のみの表記でスッキリとしたデザイン。そして一番の特徴は、「12」の下に空いたのぞき穴のようなくり抜き。ここは振り子兼電池の交換時期が分かるインジケーターになっています。こちらを見つめる目のようにユラユラと揺れ、思わずじっと見つめてしまいます。
工房童・若林孝典作
大きさ:縦22×横22×高さ5cm
部材:ブラックウォールナット、ブナ、カバ
クオーツ時計
文字盤は偶数のみの表記でスッキリとしたデザイン。そして一番の特徴は、「12」の下に空いたのぞき穴のようなくり抜き。ここは振り子兼電池の交換時期が分かるインジケーターになっています。こちらを見つめる目のようにユラユラと揺れ、思わずじっと見つめてしまいます。
工房童・若林孝典作
大きさ:縦22×横22×高さ5cm
部材:ブラックウォールナット、ブナ、カバ
クオーツ時計









